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URLも右から左に書ける、と言う話
Link: http://www.tipotheday.com/2007/08/26/wtf-is-this-character/
右から左に書く機能を使ってファイルの拡張子をごまかす方法は有名です。タイトルのリンク先はUTF-8テキストをアドレスバーにコピー&ペーストするとURLでさえ逆向きに表示される、と言う話。私は知らなかったのですがその系に詳しい方には常識だったのかな??
コメントに書いてありますがOSXのFirefoxでは逆向きにならないようです。今私もOSXで書いているので後でWindows/Linuxで試してみます。
見え方にもよりますが、URLでも使えてしまうと「釣ってください」と言っているのと同じ状態なっているかもしれません... どう見えるか後で試してみよう...
追記:
リンク先のブログ本文のテキスト先頭に制御文字らしきものもあるなぁ、とソースを見ると英文を反対方向(右から左)に書いているのですね(笑
アドレスバーに制御文字を入れてから入力するとOSXのFirefoxでもLinuxのFirefoxでも反対方向にタイプされていきます。つまり、testと入力するとtsetになります。ステータスに表示されるURLを反対方向から表示するブラウザがあると困りますが、当たり前に反対から表示しそうな気がします... 後で試そう...